医療法人財団 慈強会 松山リハビリテーション病院

病院について

病院概要

病院概要

医療機関名
医療法人財団 慈強会 松山リハビリテーション病院
所在地
〒791-1111 愛媛県松山市高井町1211番地
TEL:(089)975-7431 FAX:(089)975-1670
理事長・院長
木戸 保秀
病床数
326床(回復期リハビリテーション病棟156床、一般病床116床、地域包括ケア病棟54床)
診療科目(標榜科目)
リハビリテーション科、内科、脳神経内科
医療機関の指定状況
(H27年3月現在)
当院は健康保険法等によって許可された保険医療機関です。
厚生労働大臣の定める基準によって次の通り届け出を行い運用しています。
  • ●保険指定医療機関
  • ●身体障害者福祉法指定病院
  • ●介護保険指定病院
  • ●結核予防法指定病院
  • ●生活保護法による指定病院
  • ●指定自立支援医療(精神通院医療)
  • ●高次脳機能障害支援拠点機関
  • ●日本リハビリテーション医学会研修施設認定病院
  • ●身体障害者機能訓練施設指定病院
  • ●労災保険指定病院
  • ●被爆者一般疾病病院
  • ●労災保険二次健診等給付医療機関指定病院
  • ●臨床研修協力病院
  • ●難病指定病院

アクセス

  • 所在地

    〒791-1111 愛媛県松山市高井町1211番地
    TEL:(089)975-7431
    FAX:(089)975-1670

  • 駐車場案内
    イメージ画像 駐車場案内
  • お車でお越しの場合
    • ●久米駅より 約5分(2.0km)
    • ●伊予鉄松山市駅より 約20分(7.1km)
    • ●JR松山駅より 約25分(9.8km)
    • ●松山自動車道松山インターより 約10分(5.3km)
    • ●松山自動車道川内インターより 約20分(12.1km)
    • ●松山空港より 約35分(14km)
    • ●松山観光港より 約50分(18.9km)
  • 伊予鉄バスをご利用の場合

    久米窪田ループ線 110円バス
    久米駅前から松山リハビリテーション病院前 約12分
    ※お問い合わせは伊予鉄バスまで TEL:089-948-3172

沿革

大正7年7月
創設者 桑原 寛一により、現在地に杏順堂桑原病院を開設。
道徳の本に掲載されました。
昭和48年11月
桑原高井病院の旧施設を解体し、リハビリテーション施設を開設して名称を松山リハビリテーション病院と改める。(病床数225床)
院長に木戸 碩夫が就任。
昭和50年9月
新病棟を増設し、病床数407床となる。
リハビリテーション部に作業療法科を設置。
昭和56年4月
リハビリテーション部に言語療法科を設置。
昭和63年7月
理事長(3代目)に木戸 碩夫、院長に平間 宏が夫々就任。
平成2年2月
医療社会相談室を開設。
平成13年3月
病床数を337床とする。(一般病床60床・療養病床227床(医療・介護を含む))
平成13年5月
回復期リハビリテーション病棟の設置。(病床数56)
平成16年4月
松山リハビリテーション病院病棟診療部管理部門等全館完成。
平成17年6月
松山リハビリテーション病院リハビリ棟完成。
平成18年1月
国土交通省による在宅の重度後遺障害者短期入院協力病院に指定。
平成18年4月
理事長(4代目)に木戸 保秀、院長に友岡 康雄が夫々就任。
平成19年9月
介護療養病棟を廃止し、医療療養病棟に変更。
平成20年4月
愛媛県高次脳機能障害支援拠点機関に指定される。
平成20年5月
回復期リハビリテーション病棟157床に変更。
平成20年12月
病床数を326床とする。(一般病床116床、療養病床210床)
平成21年2月
日本医療機能評価Ver.5.0の認定を受ける。
平成22年7月
高次脳機能障害支援室を設置する。
平成29年5月
医療療養病棟を、地域包括ケア病棟50床に変更する。
令和2年9月
個室を増室(2床室→1床室)する
(回復期リハビリテーション病棟156床、⼀般障害者病棟116床、地域包括ケア病棟54床)
先頭へ戻る